経営者は
「本を出せ!」/ 出版プロデューサー 吉田 浩 / 出版プロデュースのべ 1,800冊 / プロデュースした本 重版率 50%以上 / 商業出版できなかったら 100%返金保証
自費出版は「書店に並ばない」
「印税が出ない」「本が売れない」の三重苦!
商業出版は
「書店に並び」「印税がもらえ」
「ベストセラーになる可能性もある」
あなたの夢を叶える出版です
「商業出版」 ・・・ その言葉を、あなたは聞きなれないかも知れません。

実は、世の中に出ている多くの本、つまり、百戦練磨の編集者たちが
「この原稿は売れる!」
「世の中に出す価値がある!」
と太鼓判を押したものが「商業出版」なのです。

つまり、出版費用を出版社が出して、あなたには著者として印税までもらえるものが
商業出版です。

もちろん、ベストセラー作家も夢ではありません。

世の中には、自費出版を行う会社はたくさんありますが、同じ本を出す会社でも


「商業出版を100%保証」する会社は
株式会社天才工場だけ。

まずは、以下のマンガで、商業出版と自費出版の違いを詳しく説明しますね。
マンガ 1 - 1 マンガ 1 - 2 マンガ 1 - 3 マンガ 1 - 4

作画:松野実

100%商業出版を保証します!
実力・実績NO.1の
 出版プロデューサー吉田浩(株式会社天才工場)が、
全力であなたの本をプロデュースします。

いかがでしょうか。
天才工場では、これまで1,800冊以上の本を世に出してきましたが、商業出版が決まらなかったことは一回もありません。

商業出版では、魅力的な企画書を作成して持ち込むところから始めますから、本を出す出版社を選べるというメリットもあります。

誰もが知っている大手出版社や、貴社の業界に強い出版社など、本の内容に合わせた最適な出版社を選択できる本の内容に合わせた出版社を選択できることもベストセラーとなる重要な要因です。

もちろん、企画の持ち込みもすべて天才工場で行います。

万が一、貴社の本が商業出版できなければ、コンサルティング料金を
全額返金

出版プロデューサーを名乗る方は他にもいらっしゃいますが、
「100%商業出版保証」をできるのは、吉田浩だけです。
夢をかなえるためには「商業出版」しかない 
「商業出版」と「自費出版」では全然違います!
商業出版 : 出版者が全ての費用を負担します。本は全国の書店に並べられ印税も入ってきます。 / 自費出版 : 著者が全ての費用を負担します。本は自分で買取り、販売も自分で行わなければなりません。 /    天才工場 プロデュース 商業出版

費用
出版社が負担する


採用基準
出版社が企画を選び、採用する

著者ブランド
「専門家」「第一人者」として
ブランド力が大きく向上


印税
全額、著者の収入(定価の約10%)


出版社
・有名出版社/一流出版社から本が出せる
・沢山の出版社から採用通知が届く


書店への配本
全国の書店に並ぶ


出版部数
重版率は50%以上
毎年10万部以上のベストセラーが誕生


出版の効果
集客力・販促力が大きく向上
平均200%以上の売上UP





自費出版

費用
全額、著者が負担する


採用基準
出版社はどんな本でも採用する


著者ブランド
逆にブランド価値が
下がることがある


印税
初版印税は無し or 3%程度


出版社
・小さな出版社/無名の出版社から出版
・自費出版の会社1社のみで採用


書店への配本
ほとんど書店には並ばない


出版部数
著者が大量の在庫を抱え、
自らが必死に販売する


出版の効果
本を出して終わり
出版の効果はほとんど無し
吉田 浩のプロデュースなら100% 「商業出版をお約束します!」
こんな場面で本の信用力が威力を発揮します! / 
マスコミが注目
テレビ・新聞・雑誌など
マスコミが取材に

商談が成約
本があると、その信用力で契約が成立

リクルートに有利
企業イメージが向上し、優秀な人材を確保

Web・SNSで
ネットで口コミが発生し
集客が有利になる

社内研修
経営者の理念が全社員に伝わる

セミナーが満席に
本を出版することで集客力も2倍になる
佐藤 俊彦さんの成功事例
TV番組10本以上に出演

佐藤 俊彦(著)
幻冬舎
山下 淳一郎さんの成功事例
新聞・雑誌20誌以上から取材が殺到


山下 淳一郎(著)
角川フォレスタ
三原 淳さんの成功事例
倒産寸前だった会社の事業「加入金1,500万円のフランチャイズビジネス」に、100件以上申し込みが殺到

三原 淳(著)
リンダパブリッシャーズ
大野 萌子さんの成功事例
普通の主婦が経済雑誌連載やTV取材、法人化まで

大野 萌子(著)
ディスカヴァー・トゥエンティワン
多くの成功事例が物語っています / 「もしドラ」著者とコラボ講演会実現! 
飛躍的なブランド力アップから高額コンサルを多く受注!
  トップマネジメント株式会社 代表取締役	山下 淳一郎 氏
1冊の書籍から3億円の売上を達成!
  ファーストヴィレッジ 株式会社	市村 洋文 氏
著書が累計30万部のベストセラーに! 日本全国から問い合わせ・予約の電話が殺到!
  日本リバース 院長	今野 清志 氏
年商10億円以上の企業38社からコンサルを依頼され、さらにアメリカ進出!
  株式会社 スパイラルアップ 代表取締役	原 邦雄 氏
出版後わずか3ヶ月で、複数のテナント入居が決定! ブログのアクセス数は出版前と比べて20倍、安定的に問い合わせがくる仕組みが完成!
  有限会社 オフィスゴトウ 代表取締役	後藤 専氏
出版経由の問い合わせ100件超、20件の成約 翌年度の売上は、なんと2倍(3.5億→7億)に!!
  株式会社 エムアイエス 代表取締役	三原 淳 氏
多くの人が幸せになる本を執筆。たくさんの著名人に推薦文を頂き、各段にブランド力がアップ!
  鳥飼総合法律事務所 代表弁護士	鳥飼重和 氏
「出版プロデュースのべ1,800冊」
「10万部を超えるベストセラー64冊」
「100万部を超えるミリオンセラー4冊」
*2015年までの実績
なぜ、吉田浩プロデュースの本は
毎年、ベストセラーになるのか?


ちょっとビックリしますが、これは事実です......。


本の制作機能があるのは天才工場だけ!


なぜ、吉田浩が出版プロデュースしている本は
これほどたくさんベストセラーになるのでしょうか?


その理由は、優秀な本の制作スタッフに支えられているからです。
その数4,500人
32年間で実際に仕事をしたことがある
フリーランスが4,500人も存在しているのです。


その中で、天才工場で仕事をお願いしているのは、たった3%!


1,000人のライターさんの中で、毎年仕事をお願いするのは、
たった30人だけなのです。


他の編集プロダクションや出版プロデューサーと比べてみてください。
圧倒的な制作機能を持っているのが、天才工場なのです。
吉田 浩のネットワークを駆使してプロデュース
出版社 500社

編集者1,500人

ライター1,000人

企画から発売まで、あなたの本を最短6ヶ月でプロデュースします
「吉田 浩」が選ばれている理由
1 全てのコンサルティングに吉田浩本人が参加
他社は無名の編集者がコンサルティングを行います。

2 商業出版100%保証!
もし商業出版できなかった場合には全額返金致します。

3 強力な販促力でベストセラーに!
毎年10万部以上のベストセラーを輩出しているのは吉田浩だけ。
さらに、本業の売上を上げるバックエンドのコンサルティングま
で行います。
ベストセラー作家『本田 健さん』も推薦しています
本田健さんは吉田浩がプロデュースを手掛けたベストセラー作家です

本田 健(著)
 PHP研究所


吉田浩さんはとても優秀な出版プロデューサーです。
吉田浩さんは、あなたが持っているコンテンツを整理し、磨きをかけ、一冊の本に仕上げる上で必要なサポートをしてくれます。
ベストセラー本を作るだけでなく、本業の売上げをどう上げるかまでアドバイスできる出版人は吉田さんだけでしょう。
日本の出版ブックブランディングに必要な知識を持っている日本のトップクラスのプロデュサーだと思います。
私もプロデュースをお願いしましたが、そのストーリー構成からキャラクターの設定まで、的確なアドバイスに助けられました。
吉田さんはコンテンツの整理、出版社選びだけでなく、タイトル、章立て、出版におけるすべての分野においてサポートしてくれます。
あなたが作家でなく、ベストセラー作家になりたいのなら、吉田さんの知恵を借りる事をおすすめします。

    本田 健  
ご挨拶
はじめまして、出版プロデューサーの吉田浩です。
これまで私がプロデュースしてきた1,800冊の本のうち
約半数が経営者の本です。 (約800冊・2015年現在)
そして、現在、ますますその比率が高まってきています。
それは、多くの経営者の方が「出版は売上拡大、事業拡大の武器になる」と気づいているからです。
本を出すことは経営者にとって、最終目的ではありません。
集客・セールス・ブランド力アップに非常に有効な手段なのです。
出版により売上を大きく拡大させた事例を挙げてみましょう(これはほんの一部です)。




◆ 年会費27万円の「富裕層ビジネス研究会」に100人/年集客
◆ 1本50万円のインプラントのお客さんが60人/年以上増加
◆ 1日5万円のレイキスクールに出版後の短期間で500人受講
◆ 50万円の高額布団を約60組発売
◆ 50億円のジェット機を2台販売
◆ 20万円の占い師養成スクールに毎回50人以上集客
◆ 出版後、100万円の企業研修が2件/週ペースで成約
◆ コインランドリーFC事業の売上3.5億円→7億円に倍増






はじめまして、出版プロデューサーの吉田浩です。
これまで私がプロデュースしてきた1,800冊の本のうち
約半数が経営者の本です。 (約800冊・2015年現在)
そして、現在、ますますその比率が高まってきています。
それは、多くの経営者の方が「出版は売上拡大、事業拡大の武器になる」と気づいているからです。
本を出すことは経営者にとって、最終目的ではありません。
集客・セールス・ブランド力アップに非常に有効な手段なのです。
出版により売上を大きく拡大させた事例を挙げてみましょう(これはほんの一部です)。










出版された経営者の方は、出版前にくらべ、平均2倍以上の売上アップを達成しています。
あなたが「売上拡大・事業拡大」という目的を達成したいのならば、ぜひ天才工場の扉を叩いてください。
私は自分でも200冊以上の本を書いてきたからこそ、著者と一緒に本を出す苦しみも喜びも共有できると思っています。
出版コンサルの流れ
1 テーマコンサル
吉田浩が貴社の特徴、強みをヒアリング。テーマの発掘と売れる本作りを検討をしていきます。

2 出版コンサル
書籍の仮タイトルを決定、テーマ・内容設定・章構成・目次案・見本原稿の作成を進めます。

3 企画書作成売込み
企画書を作成し、出版社500社へ売込みを開始します。必ず複数の出版社に採用してもらいます。

4 執筆開始
ライターが著者にヒアリングを行い、原稿を執筆します。

5 原稿チェック印刷・製本
出版社および著者に原稿をチェックしてもらった後、印刷、製本へと進めます。

6 出版
全国の書店で販売。著者と一緒に本を売るための販促活動を行っていきます。
(重版率50%)


さらに
「出版して終わりにしません!」

一生涯の人脈紹介
天才工場で出版した方は『天才工場ペンクラブ』に入会できます。
ペンクラブでは定期的に盛大な人脈交流会を行っています。
出版コンサルで本を出した経営者800人(2015年現在)を一生涯紹介し続けます。 
参加費は完全無料です。
よくあるご質問
Q1 出版コンサルティングの内容を教えてください。

A1 吉田浩を中心にプロジェクトマネージャー1名、サブコンサルタントが1名参加し、著者を含めて計4名で企画書作成を行います。
著者のUSP(売り・強み)を見つけ本のテーマを100個書き出します。更に本を売るための発見のワークを行います。あなた自身の「過去」「現在」「未来」を見つめ直すことで多くの著者が「人生が変わった」と衝撃を受けています。企画書の完成後、売込み、原稿作成も全てお任せください。



Q2 天才工場に出版コンサルを依頼するメリットを教えてください。
A2 日本で一番出版プロデュース実績のある吉田浩のコンサルティングを直接受けることができるのが最大のメリットです。
プロデュースした本の中から、毎年10万部以上売れるベストセラーが必ず出ています。また一般的には重版率13%程度と言われていますが、吉田浩がプロデュースした本の重版率は50%を超えています。このような実力・実績のある出版プロデュース会社は他にはありません。


Q3 出版社はどうやって決まりますか?
A3 出版社500社、編集者1,500人とのネットワークがあります。これは出版プロデュース会社としては最大級のネットワークです。その中から著者の企画に最適な出版社を選び、売り込んでいきます。通常は3か月、早ければ約1ヶ月で出版が決まります。なお、万が一出版社が決まらない場合、出版コンサル費用は全額返金いたしますので、ご安心ください。


Q4 原稿は書いてもらえますか?
A4 はい、著者は一切、執筆する必要はありません。原稿はすべて天才工場にて制作します。提携している1,000人のライターの中から、貴社の業種に最適な専門ライターに依頼し、著者にインタビューして原稿を書き上げます。


Q5 メジャーな書店においてもらえますか?
A5 「商業出版」ですので、日本全国の書店で販売されます。 天才工場の販促や出版社の営業により、販売開始時には紀伊国屋など大手の書店チェーンを中心に、目立つ位置に平置きされる事例も多数あります。また、中にはセブンイレブンやローソンなどのコンビニで爆発的に売れるケースも有ります。


Q6 印税はもらえますか? また、どのくらいもらえますか?
A6 印税は全額、著者に支払われます。
出版社の規定によりますが、本の定価の8~10%が一般的です。
追伸
吉田 浩本人がすべてのコンサルティングを行う関係上
1ヶ月に4名までしかお受けできません。
*お申込み後、コンサルティング開始までお待ち頂くこともありますので、ご了承ください。

もし、あなたがすぐに出版するつもりがなくても、
資料請求・ お問合せは
お早めにされることをおすすめします。